リアルタイム為替レート
ただ今のレート 1ドル 76.66

【絵日記】娘の日本語が渋いときがある

子育て絵日記

火をおこしてるの
絵日記久しぶりになりました。

やっぱり描く時間がなかなか取れないのが悩み。ネタはたくさんあるのになー。

では本題。

火をおこして、目玉焼きをつくってるのー!

という娘。

最近、ある絵本を読んでいて、「火をおこす」という言葉で娘が止まりました。

火をおこす??
うん、そうだよ、火をおこしてにわとりさん、お料理するみたいだね。

という会話をしました。

そして早速覚えた言葉を使っていました。

SPONSORED LINK

しかし、現代で使うのには渋い設定になってしまいます。

それでも可愛いですが。

絵本で語彙力が増えて表現力も増えるのはすばらしいことですが、それの時代背景やらシチュエーションの使い方を海外の日本語教育で教えていくのは難しいですね・・・。

なんとか考えねばなぁ。

最近、旦那さんがキウイの、日本人の友達の息子くんがすでに日本語を話さなくなったと聞きました。

日本語で話しかけても英語で返事されるそうです。

娘と同じ3歳。

片親が日本人ってやっぱり頑張らないとだめだなーと危機感です。

さて。

数日間、この「火をおこしてお料理ごっこ」が娘のブームだったようで、何度も繰り返していました。

そして3歳児の「見て見て攻撃」もすごいですね。

2歳がいやいや期なら、3歳は見て見て期とでも言えるのではないのでしょうか。

とにかく

ママー!見て!!!

が毎日娘の口から炸裂です。

ちょっと横目で見ただけではダメです。ちゃんと見るまでずっと呼んできます。

それだけ伝えたい思いが育ったなんてすごいなーと感心。

本当は、色々と手が止まって大変なのですがね・・・。

SPONSORED LINK

ブログランキングに参加しています。
クリックしていただけると励みになります。

関連する記事


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA